BILA KU INGAT   忘れ残りのインドネシア

おとっつあんの忘れ残りの記

自閉症の仲間

夏から、重度自閉症の方々の支援をしている。

当ケアホームでは20名の利用者がおり、全員が20歳代と若いのが特徴である。
(うち女性は1名)

食事の提供や入浴支援などがメインであり、夕方からの数時間が、僕に与えられたシフトである。

以前、知的障がい者の通所施設で勤務した折、自閉症の方の支援もした。
その経験が役立つこともある。

入浴についたは、ほぼ自立しているので、軽介助である。
食事もセッティングすれば、自分で食べられる。

ただ、何かしらのきっかけで、
突然パニックを起こすと、自傷他害があるので、気を抜けない。

簡単なコミュニケーションをとれる方も数名おり、このメンバーは日中、系列のレストラン関連の施設で働いている。

どのように環境を整え、どう接するか、日々手探りである。

どちらかといえば、
看護の世界よりも、福祉の世界のほうが自分の性には合っている気もする。








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「赤ちゃんって、なに?」の物知り博士

「赤ちゃんって、なに?」
「家族って、なに?」
「FAXって、なに?」

Bさんが、私に投げかける質問の波状攻撃。
昨日の「歩行」の最中、Bさんは私の横に寄り添ってテクテク足を動かしながら、
気分がよいのか、不自然に昂ぶっているのか、間断なく話しかけてきます。

これまでにも何百回と繰り返したやりとりですが、
いつものように、私も答えていきます。

この施設には男性支援員が少ないためか、時間があると、
Bさんはつーと同性の私に近寄ってきて、
怒涛の質問を投げたり、気に留まった話題を話してくれます。

どこでインプットしたのか、
「事情って、なに?」
「お通夜って、なに?」
等々、難解な言葉もよく知っているので驚くこともあります。

「被災者って、なに?」
「人が亡くなった。地震。」という具合に、
私に問い、私が答える前に、自分で説明することもよくあります。

わっかていないようで、意外な社会の出来事を知っており、興味深いです。

メモ帳にFAXの絵を描いて説明したり、
手話のように手を使って形や動きを示すと、
とても興味を示します。
口頭での説明と比べ、やはり理解度が上がるようです。

詳しい資料を見ていないのでわからないのですが、
Bさんは、自閉傾向の少ない知的障害者だと思われます。

小用を済ました後は、お腹の前のシャツを出したままです。
歩行時の手袋も、自分で着用はできません。
推察するに、自分の名前や身近な物の名称以外、文字の判読が困難のようです。
試しに文字盤を見せて、平仮名を指で押さえて私が読んでも、ほとんど興味を示しません。
てんかん発作があるので、歩行時は、保護帽をかぶっています。

おしっこの後、
よくズボンを尿で濡らすので、私が着替えさせて、そのズボンを手洗いします。


こんどはどんな質問がくるのかな。







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Pさんの渋面を破る必殺技を発見す!

Pさんの「こだわり」はトラブルの元なので、常に注意が必要です。

30代後半の男性利用者で、自閉症の方です。
常に坊主頭をキープして、
「海老蔵カット」と、ご自分でネーミングされています。

他の利用者が、テレビのリモコンを触ろうものなら、
大きな声を出しながら激昂して、奪い取ろうとすることもあります。
時には、手を出してしまうこともあります。

共有物であっても、Pさんにとっては、
このリモコンに「こだわり」を見せ、排他的支配欲が強いのです。

普段はとてもユーモラスな言動で、皆を笑わせてくれる、よきムードメーカーです。
私が頼むと毎朝、日付、曜日、天候、スケジュールとランチメニュー等、
漢字仮名交じりで、几帳面にホワイトボードに書いてくれます。

といっても、私の知る限り、Pさんは常に渋面です。
笑う顔はめったに拝めません。

何をすればPさんの笑顔を見られるのだろう。
どんなときにPさんは笑うのだろう。

今日の午前の「歩行」前、
玄関先でたまたまPさんが近くにいたので、試してみることにしました。

ダメもとで、彼の目の前まで近づき、一発お見舞いしてみたのです。

Pさんは余暇時間にはきまって、
「吉本新喜劇ギャグ100連発」を見ています。

きみたちがいて、ぼくがいる!
(中笑い)

いずこへ?
(微笑)

ごめんやして、おくれやして、ごめんやっしゃー!
(ははと声を出して笑う)

なんとPさん、破顔一笑!

とてもおちゃめな笑顔です!
めったにお目にかかれなかった貴重なシーンです。

この反応には、自分でも驚きました。
なんでも試してみるものです。
私はすこしPさんを好きになりました。

誰も知らなかったPさんのつぼを、見つけられたのです。

これは大発見でした。

コロンブスの卵です。

今度はどんなパターンでためしてみようかな。





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wii U カラオケ

職場(知的障害者更生施設)に、先般から「wii U カラオケ」が設置されました。

待ってましたとばかりに、最近の曲をエントリーする利用者さんもいます。
早速、若い女性利用者が、身体を揺らせてを熱唱しています。

これまでは、ぼろぼろになった薄い曲本を、みんなで回しながら、
往年の限られた曲しか選べなかったのでした。

さて。
支援員の私ですが、
このカラオケタイムを、利用者さんとじっくり楽しんだことがないのです。

当園でもっとも手間のかかると思われるXさんの「見守り」が、
カラオケタイムに課せられた私の任務だからです。

カラオケが始まると、
一箇所にじっとしていないので、影のようにXさん(自閉症の方)に付き添っています。

Xさんはこの時間帯、情緒が不安定になることがとても多いのです。
独語、徘徊、トイレ、手洗いがとみに増え、イライラしてきます。

フラッシュバックによると思われるパニックも起こりやすく、
器物損壊、他害行為に発展することもあり、要警戒なのです。

Xさんの居場所がどこかに見つかるといいのですが…。





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朝10分、ささやかな誇り

職位上一番低位にある我が身です。

私と同時に入社した方と、その後に入社した方共に、
すでに職を辞しているので、
(女性社会には、人間関係上の様々の軋轢はつきもののようです

私がまたまた一番「新しい」職員となりました。
40半ばのおっさんなので、片腹痛いところであります。

この知的障害者更生施設での勤務も、月末で6ヶ月を迎えます。
(いつまで続くかはわかりませんが)

私は人より10分は早く出勤し、
作業室の掃除を一番乗りでやることにしています。

一番の下っ端だからではありません。
周囲への心証をよくしたいからでもありません。
いろいろな職歴で培った習慣みたいなものかもしれません。

この職場は、常に時間に追われてばたばたしています。
尋常ではないドタバタが常態化しています。

誰かが10分早く出勤し、
朝の掃除を開始することが、
職場自体の円滑なスタートに寄与することを知っているからです。

わずか10分。

自分にできることは、精一杯やろうと思っています。

清潔な環境で利用者さんを迎えたいと心から思います。

窓を全開にして、澄んだ冷気の中で体を動かせることの、この心地よさ。

この気温でも、じわじわとインナーの下が汗ばんでくる。

さあ、今日はどんな一日になるかな。






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豆まき

  

2/1(金)
支援員や利用者数名が、
鬼やおかめの面をかぶって作業室に登場すると、
周りを取り囲んだ利用者が、「鬼は外!」と、勢いよく豆を投げつける。


節分恒例の、
当園(知的障害者生活介護事業所)のささやかな年中行事の1コマ。


鬼の面を怖がって逃げ出す利用者もいる。

本日私が支援する男性利用者は、
左半身の麻痺があり、癲癇(てんかん)もあるので、
彼がしゃがんで豆を拾う度、
私もぴったりと手を添え、張り付いて、同様の上下運動を繰り返す。

みんな愉しんでいる。(もちろん例外の方もあるが)

そう、これなのだ。
この施設で働き出して、驚いたことのひとつは。

かれら(知的障害者の方々や自閉症の方々)は、
純真で、愉しむことを知っているという点だ。

その表情に触れると、
忘れていたもの、自分が捨て去ってきたものを、
思い起こさせてくれる気がする。




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僕はできませんと、新年会に思う。-3-

目に飛び込んできたのは
利用者と共に体をくねらせ、
手を振り、回転し、
満面の笑みで、ひらひらとダンシングする支援員の姿でした!

保護者の手前もあって、盛り上げねばならぬという責任感も重々承知です。
利用者を愉しませたいという気概もわかります。

それを差し引いても、この狂喜乱舞の支援員の姿を見るに、
「なんじゃこりゃ!」とジーパンの殉職シーンを彷彿させる衝撃が走ったのです。
そして「僕はできませーん」と心で泣いているのでした。

特筆すべきは、それらはすべて女性支援員という点です。

日々の支援の場面でもそうですが、
繊細な心配り、捨て身の奉仕精神、やはり女性にはかないません。

1ランク上のおっさんを目指して、日々と老体に鞭打って孤軍奮闘しているのですが、
この「母性」には毎度のごとくひれ伏してしまうのでした。

-完-



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僕はできませんと、新年会に思う。-2-

ぴちぴちの革靴の、歩きにくいこと…。

会場は結婚式も行われる由緒ある式場で、料理も本格的でした。
私はてんかん発作のある男性利用者の間の席に陣取っています。

暖房とテーブルの上の小鍋料理の炎、
人々の熱気で、会場の気温が徐々に上昇します。
こうなるとてんかん発作が出やすくなるようです。
昨年の新年会でも、この男性利用者に発作が見られ、今回も気は抜けません。
(保護者もすぐ後ろの席にいます。失態はご法度です。)

乾杯から、会食、歓談と流れ、
一年間の当施設における利用者の各活動をスライドショーに仕立て、
舞台にしつらえたスクリーンで披露します。

そして最後はお約束のカラオケ大会。
舞台に多くの利用者が登り、
曲に合わせて体を揺らせながら、皆で歌い、盛り上がります。

…「栄光の架橋」
「世界に一つだけの花」…、
そしてラストは「LOVEマシーン」。

げげっ




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僕はできませんと、新年会に思う。-1-

昨日、利用者、その保護者、
そして私たち支援員が一堂に会する新年会がありました。

2年弱の失業期間を経て、
この、知的障害者の生活介護事業所に再就職してちょうど4ヵ月になります。
私にとっては初めての新年会でした。

といっても仕事ですから、
食事の補助等、利用者の支援に心を配り続けます。

利用者が、
この時とばかり着飾ってくるので、
私たち支援員に対しても「正装で参加のこと」と、お達しが事前にありました。

スーツで支援?

なんか時代錯誤だなと感じながらも、(郷に入っては郷に従わねばなりません。
二十年来のスーツに、老いた体躯を詰め込みました。






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虚無と孤独がトイレの前の僕をとらえる-3-

ムリにトイレから出そうとすると、顔色が変わって、暴力に訴えてくる。

この職場でそろそろ約4ヵ月となる。
これまで幾度も、僕は彼との取っ組み合いをするはめになった。

トイレの中での器物損壊もある。
トイレを出た後の「手洗い」にも支援がいる。
(支援員が根気強く声かけをして見守らないと、けして手を洗わない)
手洗い後も、どこへ飛び出していくかわからない。
マンツーマン対応を余儀なくされている要注意人物の筆頭がXさんなのだ。

機嫌のいいときは、僕の声かけに素直に応じてくれるのだが。

情緒が刻々と変化する。
豹変という言葉がぴったりだ。
その機微をうまくとらえて、適切な支援できるようになるには、年季と根気が必要だろう。

誰もいないトイレ前の廊下で縮こまりながら、Xさんのトイレ待ちをしている。

僕は一体何をしているのだろう

この虚無と孤独を、どこへ追いやればよいのか。

1ランク上のおっさんには、

まだまだなれそうもない今日の僕なのだった。

虚無と孤独がトイレの前の僕をとらえる-2-

Xさんも自閉症であり、
情緒が不安定になると、他害行為、器物損壊、徘徊等が見られることがある。

作業室での、自分の居場所が見つけられずに、呻吟の時間を過ごすことが多い。
よほど情緒が安定しているときでないと、作業はしない。
作業をし始めたと思ったら、突如暴れだすこともある。
それゆえ、声をかけるにも神経を使う。

ソファーに座って漫画を読んだりして時間を過ごすことも多い。
このチーム内での、アンタッチャブルの一人がXさんだ。

彼の唯一のリラックスできる場所が、この洋式トイレ(個室)なのだ。

作業室から飛び出すと、すーと入って、なかなか出てこない。

軽く30~40分くらいは、本当に出てこないのだ。

他の利用者と、この場所をめぐって競合が生じると、難儀する。
トイレから出るようにと、Xさんに声をかけても、なかなか腰を上げないからだ。


虚無と孤独がトイレの前の僕をとらえる-1-

トイレの前の廊下は寒い。
寒がりの僕は、ネックウォーマーとフリースのキャップを上着のポケットから取り出す。

今回はどのくらいの時間待つことになるのか。

冷たいビニル製の長いすに腰を下ろして、利用者が組み立てたサクラの造花のチェックに入る。
僕たち支援員は、最終工程で検品をし、業者に引き渡す。
幾ばくかの作業料が、利用者に還元されるという仕組みのようだ。
利用者にとってこの「作業」は社会参加の大切な契機だ。
日課上もほぼ毎日「作業」が組み込まれている。

指先が冷たい。
利用者が大勢いる作業室内は、エアコンと加湿器が稼動しているので、暑いくらいだ。
この廊下とは何度くらいの差があろうか。

Xさんの見守り。

これが僕の役目だ。
ここ知的障害者更生施設の利用者の半分は、自閉症の方々だ…。


もちつきと特命と

今期一番の寒気に包まれた山裾の小さな職場。
知的障害者の生活介護事業所。
12/1(土)恒例の餅つき大会だ。

多くの保護者も参加し、利用者、職員とともに力を合わせる。
園の小さな駐車場に石臼を据え、周りを上着を羽織った見学の利用者が固める。
蒸しあがった熱々のもち米を臼に投げ入れ、三人が順序良く杵をついていく。
杵つきの主力は、おしなべて高齢といえるマイクロバスの運転手さんだ。
利用者と職員が「1,2,3,ハイ!」と、杵つきのリズムに合わせて大きな声を唱和する。
手拍子が響く。
「ハイ!」のタイミングで石臼横に陣取った職員が、間隙を縫う。
軍手をはめた手で、もち米をすばやく捏ねる。湯気が上がる。
隣では、鉄釜の蒸気に煽られた数段重ねの蒸篭の中で、もち米が行儀よく順番待ちをする。

介助の手を沿えてもらいながら、利用者も杵を肩まで持ち上げ、楽しそうに振り下ろす。
ぺった。ぺった。ぺった。

つきたての餅は、食堂に陣取る母親達と利用者のもとに運ばれ、せっせと丸められていく。

餅つきを間近で見るなど何十年ぶりだろう。

失業中は季節感なぞどこかに押しやっていた。

そういえば師走なんだなと、しみじみ思っていると、私の名がまた呼ばれる。

本日もまた情緒が不安定なXさん、朝からなにやら不穏だ。
独語が多く、多動も顕著だ。
当園のあらゆる箇所が常時厳重に施錠されているのは、Xさん対策なのだ。

人のいる事務所や食堂入るにも、いちいち開錠する必要がある。

いつもと違う雰囲気というものに、自閉症者はきわめて敏感だ。

徘徊、器物損壊、他害に対する見守り要員としての名誉ある出動命令。
マンツーマンディフェンス。
行かねばならぬ。

ベンチに腰掛けて餅つきを見学しているPさん
(左四肢麻痺、てんかんがあり、常時介助見守りの必要な方)の補助を、
別の職員に、目で、引き継いで、
Xさんのもとへ、特命を帯びた私は館内へと歩を進める。
ふっと小さく嘆息する。

長い一日になりそうだ。

カラオケ、スパーク!

週末の午後には決まってカラオケの時間が設定され、各人が、お気に入りの歌を披露する。

私の勤務する施設の利用者は、知的障害者(自閉症者を含む)の方々だ。

作業室内にある、大型テレビの前のソファーに、20~25名が陣取って、自分の出番を待つ。

発語に難のある方も、臆することなく前に出る。
モニターの歌詞をじっと見つめて、かすかに唇を動かせる。
発声はなくとも、体をメロディーに合わせて、左右に揺らす。

片耳を塞いで、もう片方の手でマイクを持ち、立ってモニターをじっと見ている方、
忘れた頃に、「わぁーー。」と声が出る。
きっと胸のうちで精一杯歌っているのだろう。

表情を観察していると、皆が愉しんでいるのがわかる。

選曲が、当人のキャラクターを透かしてみせる。
演歌、童謡、歌謡曲、アニメソング…。

「プレイバックPart2」をよく歌うXさんは、私より7つほど年下のはずだ。
山口百恵世代にしては若すぎるが、お母さんの好きな歌かな。

仲のよい異性とのデュエットを、生きがいのひとつとするZさんは、週末が待ちきれない。
ダウン症だが、内面は健康な男性だ。
一人で歌う「世界にひとつだけの花」、発音は明瞭ではないが、情感が溢れだす。

それぞれの想いをのせて、今日の午後も、カラオケトレイン発車オーライ。
     


        


ダウン症の仲間と

私の現在の職場(知的障害者の生活介護事業所)にはダウン症の方もいる。

ダウン症特有の相貌ではある。

だが外見だけでは、内なる精神世界を量れるほど、人は単純ではない。

発語にやや難はあるが、時間をかければ、コミュニケーションはなんとかできる。
ただ聞き取るほうにも少し慣れがいる。発せられる言葉が、やや不明瞭だからだ。

(試しに、我が持参した文字盤を介しての会話をやってみると、ひらがなを一文字ずつ指でなぞって、
巧みに思いを表明する。その指運びの素早いこと。
内なる思いを外界に発散したくて、待ちきれないという感じである)

筆談もできる。
彼は文字を獲得しているからだ

毎日、彼はいろいろなことを話してくれる。

驚くのは、彼の思索の深さと表現力である。

ボキャブラリーは豊富で、漢字も書ける。
世の中の道理もよく弁えている。

自己の思いや想像力豊かな物語を、ノートいっぱいに書き付けている。
それを定期的に私にも見せてくれる。
夢や好きな異性への思い、家族や仲間へのメッセージなど、強い筆圧のボールペンで書いている。

大ぶりの特徴ある一文字一文字、
唇を震わせながら苦労して紡いだ一語一語、

それらに託された深い思いを、大切にしたいと思う。

   



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プロフィール

あぱあぱ

Author:あぱあぱ
アラフィフ ♂
〇社会福祉士取得

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