BILA KU INGAT   忘れ残りのインドネシア

おとっつあんの准看護学生日記&ジャカルタ駐在1000日の忘れ残りの記

5月~6月頭の実習2個終了

5月~6月頭の実習が2個終了…

2週間実習があって、1週間学校があり、また2週間の実習というスケジュールが続いている。

その間仕事もあるから、心身をOFFにできる時間をもてず、そろそろ限界かなとも思う。

カイゼンの原則は、「⑴やめる⇒⑵減らす⇒⑶変える」の順で思考することだから、

不都合の生じている原因を、やめるか、減らすか、やり方を変えるしかない。

現場のナースはそもそも変な奴も多いから、しかたないが、担当の教員がまた信用できない輩だから、余計に疲れるのだ。

さてまたしても6月後半の実習が始まる。

この度は男子学生に恐ろしく厳しい師長らしく、行く前から恐怖しかないが、精一杯やるしかない。

それにしても、看護の世界(女の世界)って、こんなにも、偉そうで人の足元を見るやつが多いのだろうか。

自分の優位を振りかざすのが好きな輩の多いこと…。

自分も虐められてきたからだろうか、

根性がかなりひん曲がっている人間に出会う確率が高いのは間違いない。

せめて愛想のひとつでももってくれ。

これは僕の思い過ごしだろうか。

病棟でやさしいナースに出会うと、ほんとうに「天使」と見まごうほどだ。

なんとか生きて夏休みを迎えたいと願うおとっつあんである。




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[ 2017/06/18 18:21 ] 准看護学生 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

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Author:あぱあぱ
40代後半 ♂
〇H28.4:准看護学科入学
〇H28.3:社会福祉士取得

〇「1ランク上のおっさんは、数年間の引きこもり、数度の転職を経ながらも、孤独と悲しみの余生をなんとか生きれるぅ!?」

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